COLABO STYLE

COLABO STYLE デザイナーと共に考えて建てるデザイン住宅、それがコラボスタイルです。 家族の楽しい会話と笑顔が想像できるような雰囲気のある家をご提案致します。

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CO2の25%削減という国際公約から、国土交通省を中心に住宅施策は大きく変わろうとしています。
省エネ基準が2020年に改正されることになったこと、東日本大震災の影響から、家庭で電気を発電しながら節電を行う「スマートハウス」が注目を集めるようになっています。
「スマートハウスの定義をそのままカタチにすると、太陽光パネルだらけの外観、設備機器だらけの室内になってしまう、それは避けたい」という考えから、設備機器が目につかない工夫をしつつ、設計で自然の力の利用とゆとりの空間を実現しようと決め、完成させたのが「スマートゼロ」です。

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MAMA LABO
MAMA LABO

育児や家事、仕事に、毎日毎日家族のために頑張っているママたち。
「家族のことも大切ですが、母親として、妻としての自分も大切にしながら、HAPPYな生活できるように…」ママたちが使いやすい理想の家の間取りをカタチにしました。
まずは、将来家づくりを考えているママさんを募集し、7組のママさんたちの参加による座談会を実施。現在住んでいる家の不満・困りごとや、理想の住まい像を伺い、プランニングを進めていきました。「LDを見渡せるキッチン」「水遊びや洗車に使える立水栓」「洗面脱衣室に家事コーナー」「玄関から近い位置のトイレ」「洗濯物が丸見えにならないバルコニーのルーバー」など…。
実際に生活する人の視点からの要望を次々に出していただけたことで、充実したプランが完成しました。ママハウスは、一方的な提案ではなく、実際にお客さまが思い描いている「等身大の理想」がカタチになったプランです。

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空を眺める家
空を眺める家

コンパクトでキューブな外観ながら、開放感あふれる家族の気配を感じられる家造り。
ご主人も主体的に家造りに参加される方は、多趣味なご主人様が多く、スノーボードやスキーの板、ロードバイクやバーベキューの道具などを収納できる土間収納スペースが欲しいもの。そんなご主人様のご希望をかなえつつ、ルーバーによりプライバシーに配慮したインナーデッキ。
そして、一体となったLDK空間で余暇を楽しむ家族の笑顔を想定してプランされたのが、この「空を眺める家」。
吹抜けを通して空へとつながる空間は一見閉鎖的な外観からは想像できないほどの開放感を感じさせます。

空を眺める家


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空を眺める家 オプション
空を眺める家 オプション

空を眺める家のベーシックプランにオプションで土間スペースを畳コーナーに変えたり、ビルトインガレージを増設できるプラン!
もちろんベーシックと同じように家はコンパクトでシンプルながらも、多趣味でバーベキューやスポーツを楽しみたい方々へ。

空を眺める家 オプション
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パッシブハウス
「アトリエ・コ・ラボ」が、パッシブデザイン協議会の野池政宏先生に協力いただきながら現在開発を進めている「パッシブハウス」。
これは、設備機器を充実させるのではなく、躯体の形状設計に工夫を凝らし、さらに断熱・気密性を高めることで、光や風といった自然の力を最大限に活用する省エネハウスです。例えば日射角度を考慮した庇や庇の代わりとなるバルコニーの採用、尾張地方の卓越風のような地方ごとの風向き・気候を利用する窓の設置等があり、一般的なスマートハウスよりも、よりエネルギー効率が高く"燃費のいい家"が実現できる予定です。
パッシブハウス
パッシブハウス
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石原工房では、プランだけでなく建材にもこだわった「健康住宅」を目指しております。コラボスタイルは仕様として「音響熟成木材」、「幻の漆喰」を建材としてご提案致しております。
音響熟成木材
幻の漆喰
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