浮造りの床

音響熟成木材
浮造りの床
幻の漆喰
清活畳
浮造り(うづくり)の床
浮造り(うづくり)の床
浮造り(うづくり)」とは木材の表面を何度もこすることで
年輪の凹凸を際立たせる加工のこと。

立体感が生まれ、木の風合いとぬくもりを目と肌で感じることができます。


浮造りの床
1. 常温で音響熟成するので、木材の細胞が破壊されず生き生きしています。
2. 保水性が高い。雨時に保水し、乾燥時に水分の発散を行い風邪やインフルエンザの
      予防効果も期待できます。
3. 調湿性能が良くなり、結露や防カビ対策に役立ちます。
4. 保湿性に優れ、体感温度が人肌に近く、一年中素足の生活が楽しめます。
5. 油分が多く含まれているため、見た目も美しく、防菌作用に優れています。
浮造りの床とは・・?

足裏を刺激し、肩こりや腰痛、偏頭痛などの予防に効果があります。
また、可視光線を吸収して眼精疲労を防ぎます。 さらに、梅雨時の水分を多く保水し、秋口の乾燥期に放出することで湿度の調節をしてくれるので、風邪の予防にもなります。 無塗装で、冬は暖かく、夏はひんやりと素足でぬくもりを感じる暮らしが楽しめます。
家族が自然に床の上でくつろいだり・・・団欒の絆としても活躍しそうですね。

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