□□□生活動線の快適な家□□□

一家の健康な生活を支える主婦(主夫)が作業しやすい家事動線はとても重要なものです。しかしながら、そのために他の家族が「移動しづらい」などの不快感を覚えるのもよくありません。家事動線と共に考えるのは、生活動線です。
CASE-STUDY11


*キッチン・トイレ・バスルーム・洗面台の水周りは集中して配置

水周りを集約すると、家事動線をコンパクトにもしてくれます。



*キッチンのそばにパントリーを置く

パントリーをキッチンそばに配置すれば、最小限の動きで必要なものに手が届く間取りになります。キッチン脇のパントリーは、玄関から入れれば、週末の大量の買い物も楽にしまうことができます。パントリーをつくるのであれば、外部からのアクセスを容易にすることもひとつの考え方です。何をどのくらい収納したいのかを細かく相談できる注文住宅は、無駄なスペースを作らずに、最適な間取りを選択することができます。

         ぜひ、(有)石原工房へご相談下さい (^o^)丿