私らしい暮らし! 群馬の家 vol.15

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夫婦そろって過敏症もあり、お互いの健康のためになるべくシンプルな素材を

住まいに求め、たどり着いたのがログハウスでした。

この家での生活は既に10年を迎え、ご夫婦は健やかな日々を過ごしています。

暮らして分かったのは、無垢材が熱を貯め室内を快適に保ってくれること。

外部の音も静かでまるで木に守られているようです。とご夫婦。

居住空間を覆う無垢材は、徐々にその色味を深めていき、ご夫婦の審美眼によって

選ばれた家具やファブリックとあいまって独創性を醸し出しています。


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植物の緑が映えるコンパクトな平屋。

黒い窓枠とベージュの塗装を施した外観は、周囲環境になじむように配慮しました。


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伸びやかな勾配天井の寝室には、タペストリーや

鮮やかなベッドカバーのファブリックがとても似合います。


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ステンレス製のインディアンキッチンラックを使いこなすご夫婦。

食事はカフェテーブルで気兼ねない時間を過ごしています。

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リビングにはデスクを置き、ワークスペースを確保。


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トイレと洗面、脱衣所を一つの空間にゆったりとまとめました。

コンパクト設計でも和室の空間を設けました。

ちょっとしたスペースでも落ち着ける空間があるって素敵ですね。

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玄関は無垢材に覆われた勾配天井の玄関ホールとなっております。


私らしい暮らし! 群馬の家 vol.14

心地よい空気に包まれて暮らす自然素材で建てた家族思いの平屋。

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アレルギーのあるわが子を思い、健康に配慮した無垢材と漆喰の家

子どもを目の届くところに置いておきたいという親心と

老後の暮らしやすさを見据えて平屋を選択。

足触りが心地よいうづくりの床のリビングを中心に、間続きの和室、

ウッドデッキ、キッチンが繋がる"一体感のある住まい"。

心安らぐ木の香りに満ちた室内で家づくりを振り返り、

「この木材とこの壁で丁寧に造ってもらい

他にはないこの家を気に入っています。」とご主人。


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玄関を一歩はいると木のやさしい香りがお出迎え。

奥のシューズクロークには自転車も置けるスペースを設け

常に片付いた玄関としてつかえます。

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子ども部屋には勾配天井を利用してロフトを設置しました。

建材に遮熱材・リフレクティックスを使用しているため

熱がこもりがちな夏でも快適な室温を保つことができます。


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キッチンは奥様の「料理に集中したいという」希望で独立した空間に。

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洗面室は床・壁・造作棚まで同木材の音響熟成木材を使用しています。

調湿効果に優れている木材で無垢材・無塗装だからこそ

木の香りに癒される空間となります。

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書斎ではご主人が仕事したりするスペースとして設置しました。


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リビングからの続き間として和室を設けました。

リビング・和室・ウッドデッキまで一つに繋がる間取りで

空間に広がりを持たせています。

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外観はベージュの壁にこげ茶色の柱がアクセントをあたえる

和風なたたずまいで片流れの屋根に仕上げました。カーポートも設置しました。


私らしい暮らし! 群馬の家 vol.13

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 白い漆喰壁にキャットウォークを巡らせた明るく開放的な玄関土間。

 深みのあるグリーンの薪ストーブが家全体を暖めてくれます。


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勾配天井の開放感が味わえるご主人のワークスペースは、

壁一面を本棚にして造作のテーブルを設置しました。

2Fに備えた和室からは玄関土間の吹き抜けが見下ろせるように

小さな障子戸をつけました。

節のある赤身の杉板を張ったこだわりの浴室。

窓を配置して屋外の景色を取り入れることで

旅館のお風呂のような一味違った雰囲気を味わえて心も体も癒されます。

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長いバルコニーが特徴のS邸は外壁がクリーム色と

ダークブラウンのツートンカラーが緑豊かな環境と調和している。


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共働きのご夫婦は、多忙な日々を送りながらも気持ちよく

暮らしていける家を求めました。

室内は床や壁、天井や造作収納に至るまで杉の無垢材を用い、

優しい木の香りとぬくもりに満ちた、

心安らぐ住まいが完成しました。

高窓から光が差し、漆喰の白壁を明るく照らす

開放感あふれる玄関土間。

伸びやかな吹き抜けを仰ぎ見ると格子の手すり越しに

ご主人のワークスペースが確認できます。

この間仕切りのない土間空間に薪ストーブやテレビを配置して、

ご夫婦はリビングの続き間のように活用しています。

広い土間は憧れでした。掃除がしやすいから、

ここで自転車の修理やヘアカットもできますよ。


私らしい暮らし! 群馬の家 vol.12

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ウッドデッキに屋根が流れる漆黒の三角形の家

子どもを授かったことがことが家づくりのきっかけとなり、

ご夫婦は健康にやさしい音響熟成木材と幻の漆喰の家を建てました。

「ベランダは要らない、寝室に南窓はいらない、部屋数もいらない。

代わりにLDKを充実させたい」

その結果、たどり着いたのは片流れの屋根の家でした。

足触りが心地いいうづくりの床を配したリビングは、

南面の大開口の先にゆったりとしたウッドデッキが広がっています。

この伸びやかなデッキを北から南へ

流れる大きな屋根が深い軒となって包み込み、

雨や日差しをコントロールしてくれます。


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音響熟成木材でデザインしたカウンターテーブルに棚を設置し、

コーヒーグッズを並べて見せる収納を楽しみます。

リビングからフラットにつながる間仕切りのない清々しい畳の空間は

ゴロリとくつろぐのに便利です。

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2階のホール部分にはカウンターと本棚を音響熟成木材で

デザインした書斎コーナーを設置しました。

大きな窓からは外からの日差しが入ってくるのでとても明るい空間となりました。

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木の香りに満たされる広々とした玄関ホールの先には

愛犬専用のお部屋と洗面台を設置しました。土間部分にも収納を完備。

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リビングからつながったウッドデッキは空間を広げてみせてくれます。

雨や夏の日差しもさえぎるので子どもと遊んだりできます。

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黒い外壁と大きな片流れの屋根が特徴の三角の外観。

屋根の形状をいかして10.8kwの太陽光パネルを搭載しました。

庭には将来、芝生を植えてドックランをつくって、デッキでコーヒーを飲みながら

ワンチャンが走る姿を見守りたい。そんな夢があります。とご主人。


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音響熟成木材バスユニットを採用しました。

毎日の入浴を森林浴にする今までにない癒しと健康、

音響熟成木材のお風呂でしか味わえない、

木のぬくもりと香り・・・それは、心も体もしんからくつろげる家族だけの

かけがいのないひとときをつくってくれます。

私らしい暮らし! 群馬の家 vol.11

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レンガの壁が存在感を放つ
空気がきれいな健康住宅。


・・・太田市 U様邸  群馬の建築実例・・・

 『 自然素材にこだわった健康住宅 』 という

 イメージで家づくりに取り組んだご夫婦。

 無垢材と漆喰でつくる地元の工務店のショールームに魅せられて夢を託しました。

 『空気がきれいで、入った瞬間に深呼吸したくなるんです。

 居心地も良く、子どもが帰りたがらないので間違いないと思いました。

 完成したお家は、奥様が気に入ったショールームと

同じデザインのキッチンを採用。

 リビングからも見渡せるシンボリックなレンガの壁が

空間を引き締めながら、独特な存在感を放っています。

   築三年を迎えうづくりの杉無垢材の床は、徐々に深みを帯びてきました。

   年間を通して快適です。子どもが風邪をひかなくなりました。


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違う素材を入れたくなかったので、床と同じ杉でオーダーした

家具が空間に統一感をもたらしています。

ショールームで見て、一目で気に入りました。

という奥様のご希望で木とレンガを組み合わせて作った個性的なキッチン!


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軒が長く出た屋根には、

ひと際目を引く美しい直線をアクセントにデザインしました。

周囲の景色になじむように、外壁はナチュラルな色合いを選びました。


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玄関扉は幾何学模様をたくさんの木片でかたどったデザインとなっている

印象的な玄関ドア。毎日出入りする場所なので特にこだわりました。

玄関扉の内側も同じようにデザインされています。

一つ一つ丁寧に作られていてとても素敵です。天下一品ですね!!


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群馬で建てる注文住宅 桐生市S様邸

風合いと足触りを楽しむ、うづくりの床

強くて優しい、家族の心を育む住まい


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明るさと優しさを感じさせるクリーム色の外壁をベースに

軒先や切妻屋根といった和の趣をバランスよく織り交ぜた外観デザイン

周囲に広がる豊かな自然を活かしたコーディネート


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表面を焼くことで独特の黒味を醸し出した音響熟成木材「うづくりの床」は

より木目が強調されたご主人お気に入りのスタイル

さらに雰囲気に合わせて造作したTVボードやテーブルに奥様も満足そうな様子


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「幻の漆喰」の塗り壁と「音響熟成木材」黒との調和した住まい

真壁ならではの柱や梁など住空間の質を高めています


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隣り合う、キッチンと洗面脱衣所

勝手口を出れば洗濯物も干せる、ラク家事動線を実現

既製品ではデザイン性が損なわれるため

洗面化粧台も空間に溶け込むオリジナルを提案


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邸内は基本的に吊り戸を採用しており、小さな溝すらない、

日々の掃除も手軽なバリアフリー設計


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キャラクターの玩具やアンティーク雑貨といった

奥様の大切なコレクションがいたるところにディスプレイ

これも様々な要望に柔軟に対応できる、完全自由設計の魅力です

群馬で建てる注文住宅 桐生市S様邸

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じめじめした夏でも、床が冷たく底冷えする冬でも邸内は

さわやかな空気に包まれ、床もつめたくない上質な無垢の家。

生活の中で発生している臭いの元や、家具家電などから発生する化学物質を

吸着して分解してくれる塗り壁などいつまでも心地よい

居住空間を保つことが出来る健康住宅。

無垢の床や塗り壁の良さは、実際に体感してみないとわかりません。

なかには、木はちょっと...と考える方もいるかもしれませんが

一度、住宅も試してみてください。

家族にとって理想な住環境を実現するためにも石原工房ショールームに

ぜひ足を運んでみてください。

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緑豊かな周囲の環境に自然と馴染むよう外壁の塗り壁の色を

コーディネートした外観デザイン。

クリーム色の壁をベースに、こげ茶色の付け柱や付け梁

そして無垢板を貼付した軒天がアクセント。

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うづくりの床をはじめ、板張りにした壁や天井は

すべて音響熟成木材を使用しています。

夏も室内は木のすがすがしい空間で満たされさわやかさが存分に感じられます。

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玄関土間部分を吹き抜けにすることで冬は薪ストーブの

温かさが行き届き快適空間に。

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落ち着いた寝室には無垢材と塗り壁に漆喰を塗り

クリーンな空気で心地よい寝室に。

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ワークスペースには造り付けの大きなテーブルを設置し

統一感をプラスしました。

ワークスペースにはロフトを設置。ハシゴを使うので場所をとりません。

壁いっぱいに本を収納できるように最初から造作しました。

図書館のような本棚に。

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住まいに調和する造作の階段。

手すりもすべて無垢材を使用し住まいの一体感を重視。

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キッチン収納も音響熟成木材で造作しました。

見せる収納で扉はあえて付けずに設置。

音響熟成木材で作ったキッチン。

水に強く無塗装なので安心安全のキッチンです。

キッチンの収納は引き出せてゆっくり戻るレールを設置しました。

使い勝手抜群です。

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お気に入りのカップやお鍋を並べて収納しておきます。お酒も一緒に並べてね。

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洗面脱衣所に収納棚を設置しました。動線がいいですね。

音響熟成木材のハーフユニット。体に芯から温まります。

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トイレの壁は腰壁にして漆喰の塗り壁にして消臭効果を!

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腰を掛けるのにちょうどよい高さに設計した段差や

吹抜けなど昔ながらの土間をイメージした玄関。

冬は薪ストーブの揺らめく炎を眺めながらゆったり過ごすことが出来ます。

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